カラダのプロ
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カラダのプロの記録

身体の辛さ取り除く。それが自分。

肩・腰・足あなたは痛い?痛くない?


肩こり腰痛
足の痛み

日常で感じる痛みや辛さだるさ

コレは諸説あります

子供の頃はどれだけ疲れてても感じない
そんな事も、歳を重ねると感じる

これは回復の機能が下がってきているから。
よく聞きますね。

他にも何かないのか
面白い話もあります。

いわゆる『洗脳』みたいな

周りで肩こりがひどい

腰痛がひどい

足の疲れが溜まって痛い辛い

こういうことが起こるという事
それを、知っているか知っていないか
目の当たりにしているかしていないか

コレも大きな要因になり得ます。

そんな馬鹿な

そう思う方もいるでしょう。

しかし本当にあります。

1つ例を挙げましょう。
若干異なりますが、アレルギーです。

金属アレルギーの人と付き合いが濃い。
その友人の金属アレルギーの症状を何度も隣で見ている。

そうするとどうでしょう。

中には今まで全くなかったのに
いつの間にか自分も金属アレルギーになってしまう。

これと似た事例はいくつもあります

時にはこの『洗脳』めいた事で命に関わる事もできます。


実際の実験も多々あります。
コレは詳しくは書きませんが

それだけ『洗脳』や『思い込み』の力は凄まじく

逆に言えば

それだけ人間はすごい力を秘めていると
逆説を唱える事も出来るのです。


他にも、人体の面から見た痛みや辛さの話を挙げましょう

これは再三にわたり登場していますが

自律神経の関わりです。

これが乱れると
触覚の機能が異常をきたす事があります。

同じ症状の酷い人がいたとしましょう。

どちらの人も。周りの土の人が触っても筋肉がカチカチで固まってしまっている。

しかしどうでしょう


Aさんは痛みや辛さをひどく感じ
誰かに触られたり押されたりすると
ひどく痛みます

しかし

Bさんは痛みや辛さを全く感じた事がありません。
誰かに触られたり押されたりしても
全く痛くありません。


これはどちらもあり得る事なのです。


自律神経1つ挙げるときりがないほど
様々な症状との関連があります。


極端に

痛い

または

痛くない


そんな人は1度
信頼できる施術家の人に見てもらう事をお勧めします。
相談でも良いです。

1度話をして聞いてみてもらってはいかがでしょうか。

それをお勧めします。


「痛くなければそれでいいじゃないか」

決してそういう訳ではありません。

痛みがない事により引き起こる。
そんな症状もたくさんあります。


相談なら気軽にできます。

身体は何事においても資本なので、大切にしていきたいですね。